主な機能

社内コミュニケーションを活性化しようと、社員の判断で個人のメッセージアプリを社員間で利用しているケースが多くあります。
それを管理職が率先してやっているケースも耳にします。
ただ、これらのメッセージアプリが原因で問題になったケースもあるのではないでしょうか。

在職中や退職後の社員から無意識の情報漏洩や、悪意のある情報利用の可能性は否めません。 勿論、企業向のメッセージアプリを導入したからと言ってリスクがゼロになるわけではありませんが、例えば、社員の退職時にはアカウントを無効化できるので情報管理面では安心です。

個人情報や情報漏洩の可能性を考えれば会社でメッセージアプリ(Beekeeper)を導入しないという選択しは無いのではないでしょうか。 



Beekeeper (ビーキーパー)の3つの特徴


(1)企業に特化したメッセージアプリなので、個人利用とは差別化でき、情報管理にベスト

(2)メールアカウントが無い社員(現場の社員、パート、アルバイト等)も一緒に利用できる

(3)コンテンツ投稿は自動翻訳で、外国人社員にも嬉しいグローバル対応



入社時の簡単ログイン

会社からPCを貸与されない方々も、個人のスマホなどでご利用可。QRコードを使って簡単にログイン。

チャット機能

仕事とプライベートを区別するために、遊びの雰囲気をなくし、チャットで大容量ファイル、画像等も共有可。

コンテンツの投稿

全社や特定のチームを対象に情報共有(成功事例、問題提起、申し送り事項など)。

ワークフローの自動化

時間や投稿回数をトリガーにメッセージ配信を組込む等、一部の業務を自動化。

キャンペーン機能

重要なアナウンスは、既読確認ボタンで集中管理。 この機能を使って、安否確認も可能。

投稿コンテンツ自動翻訳

会社の重要なアナウンスを母国語で理解でき、外国人社員に優しい環境を提供。

他の利点


グローバル企業だからこそのグローバルスタンダード
Beekeeper

ビーキーパー

Beekeeperはスイスが本社のIT企業で、主にEMEA(ヨーロッパ、中東、アフリカ)とアメリカの企業を中心にご利用いただいております。 従って、ストレージ容量、添付ファイルのサイズ、他システムとの統合、セキュリティーなどはグローバルスタンダードです。 

例えば、世界的に流行している人事システムのWorkdayもBeekeeperなら簡単に統合できます。
更に、多言語での使用が想定されているので、コンテンツ投稿の自動翻訳も可。 日本もこれから外国人社員を採用することが当たり前になってくる時代がくるかもしれませんが、Beekeeperであれば問題ありません。

* コンテンツ投稿は自動翻訳機能がありますが、チャットは対象外です。



1. ストレージ容量

ユーザー毎のストレージ容量制限ナシ。 折角の協業ツールで各自のストレージ容量が制限されていては仕事に支障がでるので、制限はありません

2. 大容量添付ファイル

他社より大容量のファイル添付可。 イメージ10MB、ドキュメント250MB、GIF 5MB、ビデオ1GB(アドミは2GB)

3. 他社システムとの統合

シングルサインオン(SSO)はもちろん、SAP SuccessFactors、Workday、BambooHRなどと統合可。

4. 強固なセキュリティー

ISO 27001認証、AES256とTLS1.2による暗号化、SAML2.0のSSO、GDPR、スイス連邦データ保護法。

料金



ユーザー1名:月額500円(年払い)

初期費用: 金額の15%

オプション(別料金): シングルサインオン(SSO)、他システムとの統合など

ご注文は100ユーザーより。 (100ユーザー以下は、ご相談)



ご利用企業



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製品紹介ビデオ


(英語版YouTube)

製品紹介
Beekeeper is Digitizing the Non-Desk Workforce

機能紹介
Beekeeper App Overview
ホテル業界参考例
Why Hotel Employees Love the Beekeeper Mobile App

お問合せ

エクスポーネントシステムズは、Beekeeperの認定リセラー・パートナーです
  • Beekeeper AG: Hönggerstrasse 65, 8037 Zurich Switzerland

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